何かが出そうなコンビニエンス
コンビニがバス道路沿いの歩道で得意商品をアピールしていました。

手書きで手品と酒。手書き看板は得てして雰囲気が怖くなりますが、これも例外ではありません。「す」が一番怖いと思います。
コンビニの正面はこんなのです。

順番にいきます。

きれいな字でも手品と酒。コンビニエンスストアの略がコンビニエンスですか。

時間が短縮されたのでしょうか、延長されたのでしょうか? いずれにしても24時間営業できない理由があるのね。

2つ故障。このコンビニにおいては、全機稼動していないのが返って安心します。
店内入り口脇のアイス専用冷蔵庫の上に、

ニッセンと共に自衛隊機のラジコンです。コンビニでラジコンを求める人はよほどの理由があると思われます。
「LR−1」は陸上自衛隊の連絡偵察機だそうです。なんで偵察機?
「ラジコン置いている意味がよく分からないわ」と思いつつ横のアイス冷蔵庫の上を見ると、

ラジコンヘリ。急なラジコン需要に万全の対策をしいています。
さて、手品タネはどれだけ豊富なのでしょうか。レジ横のマジックコーナーに向かうわよ。

他のコンビニよりは豊富だわね。空いている箇所がいくつかあるじゃない。意外と売れているのかしら。夜中に手品タネを求めてコンビニに駆け込む人。微笑ましい。
それより横のシャーピットに目が留まるの。

「セルフでーす」か。衛生的な雰囲気は感じられないですわ。
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